2026年4月– date –
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旅
フェリーで渡る伊江島。花々の彩りとタッチュー・歴史を刻むロケ地巡りの旅
昨年、2025年は沖縄が舞台の映画の当たり年。2月に封切られた「かな(愛)さんどう」からはじまり、7月には「木の上の軍隊」。9月は「宝島」、一部映画館で「風のまじむ」と、立て続けに4作が上映された。 沖縄大好き・映画大好きの私は、もちろん... -
旅
ジョン万次郎上陸の地を訪ねて 糸満市・大度浜海岸(ジョン万ビーチ)へドライブ
2028年のNHK大河ドラマが、漁船の漂流・南海の孤島にたどり着いた後、米国東海岸からの捕鯨船に助けられ、東海岸のマサチュセッツ州フェアヘブンで暮らした後、西暦1851年、10年ぶりに日本に帰国した「ジョン万次郎」の物語と知り、思わず一昔前... -
旅
識名園の観光所要時間やアクセス方法は? 見どころやチケット料金も紹介
琉球王朝時代の18世紀の終わりにつくられた琉球王家最大の別邸「識名園」。首里城・国際通りなどと並んで、那覇の観光スポットに必ず出てくる「識名園」を路線バスで訪ねました。 バスの便国際通り近辺からは、那覇バスの2番・5番などで「識名園前」停... -
旅
【残波岬】白亜の灯台と巨大獅子、商売の神様・泰期が導く読谷の風と歴史
世界遺産の「座喜味城跡」を見学したあと、車で10分程度のところにある「残波岬」に足を延ばしました。 以前から一度見てみたかった、沖縄一(=世界一)大きいシーサーが座っている残波岬に近づくと、まず灯台が見えてきます。 残波岬灯台 残波岬の灯台... -
旅
美しき曲線に息をのむ。読谷村の世界遺産『座喜味城跡』で沖縄の歴史と絶景に触れる旅
好天に恵まれた4月10日(金)、沖縄本島中部の読谷村の世界遺産・「座喜味城跡」を見学にドライブしました。 8時半ごろの出発。那覇市内から浦添・宜野湾市の海岸に沿うバイパスで北上し、北谷から嘉手納経由、読谷村まで一時間余り、ウィークディでも... -
旅
コスパ抜群の庭園 那覇 中国風庭園「福州園」 気軽に散策を楽しめる
600年の昔から,中国・福建省を中心とした渡来人が住み着いた,那覇市久米地域に広がる「福州園」。 総面積8500㎡におよぶ中国・福建省風庭園「福州園」の4月のある1日を,写真を中心にお届けします。 中国と沖縄(琉球王国)の歴史 14世紀後半、... -
旅
《美ら海水族館へ》沖縄の美ら海を巡る:古宇利島から本部(もとぶ)へのドライブ旅
古宇利大橋の絶景を楽しんだ後は、今帰仁(なきじん)を通り抜け、本部町(もとぶちょう)へと車を走らせました。目的地は、言わずと知れた沖縄観光の目玉、「沖縄美ら海(ちゅらうみ)水族館」です。 今回は、水族館の順路に沿って、出会った素晴らしい生... -
旅
沖縄旅行 おすすめの観光地「ガンガラーの谷」は那覇市内からも至近距離
気の遠くなるような長い年月をかけて,サンゴ礁が隆起してできた沖縄本島。島のあちこちにある,サンゴ礁からなる石灰岩の痕跡のなかでも,もっとも大規模な鍾乳洞から形成された「ガンガラ―の谷」は,那覇市内からだと東南東の方角,南城市の一角にありま...
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